パーフェクトボムを塗ってバストアップする

パーフェクトボムはバストアップ専用クリームで、現役美容外科医の平田亮さんが監修しています。塗る事でみずみずしく潤いのある肌になれて、円錐型でツンと上を向いたバストになれます。パーフェクトボムはバストケアマッサージを行う事を前提にして作られたバストアップクリームで、ボルフィリンやプエラリアが配合されています。ボルフィリンの成分には、胸の脂肪細胞を増殖する事が出来て胸に浸透させるとバストアップ出来ます。プエラリアはミロエステロールと言う成分が含まれていて、ミロエステロールは女性ホルモンを活性化させる作用があります。このため、女性らしい身体付きになれます。この2つの成分により、バストアップしていくのです。マッサージを行う事で効果が上がるため、効果を実感出来る方法があります。胸全体の伸ばしていき、左胸の上方に右手を当てて螺旋をかきながら外側に向かって指でさすりながマッサージします。バストの下から上に向かって両手の指を交互に動かして、引き上げるようにマッサージを行います。手のひらを軽く丸めて、指先でバスト全体を下から上に優しく叩き上げていきます。右胸もマッサージを行い、手のひらにたっぷり取って肌に負担をなるべくかけないように気を付けます。

ネルビーふくら夢ブラ

男の人の方が白髪を染めるのが大変。

私の主人は64歳です。白髪は人並みにあります。タクシー・ドライバーをしています。白髪はまめに染めています。普通より少し年齢よりも若く見られたい願望が強い方かもしれません。タクシーの会社の方では、白髪をきれいに染めるように、とは言ってないので、本人が嫌でないなら別に白髪のままでもいいようです。本人はいつまでも若くいたいようです。悪く言うと、自分の老いに着いて行けてないみたい。いまだにバーベルを使って筋トレをしたいとか、ウォーキングではなくてジョギングをしたいとか言ってます。走った事ほとんどないのに。話を戻します。白髪染めですが、女の人より男の人は白髪染めが大変だと思います。短髪だから、すぐに伸びてきて染めなくちゃいけないし、耳の前の部分(揉み上げ?)、とかうなじの部分は本当に色が入りにくいですね。主人は自分で鏡を見ながら染めていますが、かなりしつこく染めないと色が入りません。そういう時は、目の粗い櫛ではなくて、とかす部分が毛でできている、櫛(ブラシ)の方が色が入りやすいです。たっぷり付けて、その部分に揉みこむようにするといいですよ。ちなみに私の白髪染めは主人にやってもらっています。すごくうまいです。もう20年もずっと染めてくれています。私は不器用だから。

シンフォート

小麦粉製品との上手な付き合い方

全身太っているけれど、特に下半身の太り方が目立っています。
服は上下で2サイズも差があるので、何とかしたいと考えています。元々の肥満体型に加え、産後の生活で下半身太りが加速しました。産後の体調があまり良くなくて、とりあえず食べて授乳してと繰り返していた結果、少しのダイエットではどうにもならないほど太ってしまいました。
本腰を入れてダイエットをしようと調べたときに、小麦粉製品を過剰に摂取すると腰回りに脂肪がつきやすくなるということがわかりました。これは個人差もあることですが、ラーメンやパスタなどのめん類は自分が思っているよりも私の体には合わないようです。アレルギーがあるわけではなく、消費しきれないという意味で合わないと思います。だから、食べるにしても工夫が必要と私の中で結論付けました。
腰回りに脂肪がつきやすいということで、腰回りの運動を重点的に行うようにしました。産後の体調が良くなかったので、軽負荷のものを調べては挑戦し、どんどん軽負荷のものからさらに軽負荷のものを試していきました。運動は続かないと意味がないし、体調をさらに悪化させても困ります。育児に影響のない範囲で、体調を回復させるための基礎体力づくりをしました。寝ていてもできるので楽でした。

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