10キロ増でダイエット!!

中学生までスリムだった私。高校生になりなんと10キロも増加!!体も重いし、何よりお年頃なので体重計にのるたびその結果にショックを隠しきれませんでした。少しでも体重を減らそうと運動を始めても3日坊主ならぬ1日坊主…とにかく、出来ることなら運動せずにラクして痩せたいというダメっぷり。次に目をつけたのが雑誌に載っていた「甘いものだけを食べてダイエット」。単純に考えて「甘いものだけ食べてたら太るに決まってるじゃん」と思うでしょうが、そこに書いてあったのはなんと甘いものだけをひたすら食べてバランスを崩すことによりダイエットをするという何とも危険かつ怪しいダイエット方法。当時の私は何故かそのダイエット法に惹き付けられ実行してみようと試みるものの、そうそう甘いもの物だけを食べる続けるなんてやはり無謀なことで、これもまた断念。最終的に落ち着いたのがプチ断食でした。徐々に食事回数を減らしていき、丸1日食事を断つという方法。飲み物は飲んでましたが、さすがに丸1日食事をとらないのは体力的に限界だったので1回だけ食事をとりました。結果、すぐに体重は落ちませんでしが、一週間後に2キロ体重が落ちていました!!今思うとかなり乱暴なダイエットをしていたなと恐ろしく思います…ダイエットは食事、運動をバランスよく行うのが一番ですね♪

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サッカーに必要な筋力トレーニング

サッカーは下半身を使う事が多いので、下半身全体のトレーニングは欠かせないです。ボールを蹴る動作で主に使われるのが大腿四頭筋や軸足を安定させる大殿筋はもちろん、走ったり切り返したりする動作を絶えず行うため身体を急に止めるための急ブレーキの役割をしている下腿三頭筋やハムストリングの筋力も必要です。

相手と接触する時には、上半身の筋力も必要です。背柱起立筋や腹筋群等を鍛えて、相手の選手に負けない身体を作ります。ボールを蹴る動作は太ももの筋肉だけではなく、身体を支えるお尻や脚を大きく振るための股関節回りの筋肉も重要になります。

良いパフォーマンスを発揮するには、鍛えておきます。力強いシュートをする場合、パスと異なって脚を大きく振り上げる事が多いです。お尻の筋肉である大殿筋や太ももの前の筋肉である大腿四頭筋や骨盤の中を通っている腸腰筋の筋肉が、主に使われます。

特に大殿筋は蹴る前の大きく振り上げる時に使われるだけではなく、軸足を安定させるために関わる重要な筋肉です。軸足のバランスが悪いと、強いシュートを打つ事が出来ないです。腸腰筋は蹴る時に大腿四頭筋と同時に力を発揮するので、重要な筋肉になります。

なので、腸腰筋も大殿筋と同じように、鍛えていきましょう。

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